コンニャク料理はダイエットに有効である


体重を減らすために試行錯誤するときに、最も注目するのは低カロリーな食材です。
ネットのレシピサイトを眺めていると、ダイエットメニューに使われている食材にコンニャクが多い事が分かります。

コンニャクは、海藻のエキスで水分を固めた食品なので、カロリーは限りなく0に近くなります。
そのためコンニャクが大量に入ったメニューは、食事全体のカロリー量が相当に落とせるのです。

そのためダイエットメニューにもコンニャクを多用していくことが有効です。
まず、コンニャクを良く使う料理と言えばおでんとなります。
おでんには、かまぼこ類や大根など食べ応えがありながらカロリーが低い食材が多いので非常にダイエットに有効となります。

煮込み料理は、調理の際に調理油を全く使わないので低カロリーとなります。
ですが、コンニャクを出し汁の中に入れるタイプのメニューは、どうしてもおでんであったり、
筑前煮のようなおかずになってしまうのでもう少しアレンジを加えるようにしました。

そこで目に付いたのは、コンニャクステーキです。
ネットのレシピサイトでも様々なアレンジをしたコンニャクレシピが公開されていますが、実際に作ってみると非常に難しい事が分かります。

まず、コンニャクはどのように加熱しても味がコンニャクなので肉のような食感は出せない事です。
そのため、焼肉ソースや中濃ソース、またはとんかつソースのような肉類を食べるときのソースを使って、騙して食べるような状況となります。

そのため、見た目はステーキの状態ですが、大量に食べることができないのでトッピングするメニューや飾り付けなども拘るようにするべきです。
コンニャクステーキはカロリーがほとんど無く、ソースだけのカロリーなのでダイエットメニューとしては最高に良い選択となります。

ちなみにいま私は痩身エステ 大阪で探していてさらなるダイエットをしようか考えています。

彼氏の教わった、あったか生姜で簡単ダイエット


昔の私の口癖は、楽して痩せたいでした。

こつこつとウォーキングや筋トレをしていても、なかなか痩せなかったためです。

そんな状態を見かねた彼氏が紹介してくれた方法が、ある種神がかっていました。
その方法とは、チューブの生姜でもいいから、レンジでチンして食べるだけというものです。
これならば、他のダイエットに比べても金銭的な負担が少ないので簡単に続けられます。
生姜はもともと好きなので、毎食用のアレンジも楽々です。

冷奴や和風ハンバーグに添えるのはもちろん、スープに少量混ぜるのも美味しく仕上がります。
超手抜きメニューですが、カップ麺に入れる時におすすめなのはとんこつラーメン味です。
スープに溶かせば、紅ショウガとほぼ変らない味になります。

冬場は、ポトフにほんの少し溶かし入れたりもしました。
生姜と野菜のパワーで、体がぽかぽかです。

生姜ダイエットを続けて、効果を感じたのは約一か月後でした。
風呂場で鏡を見ていたら、何だかウエストが細くなっている気がしました。
のせいかと思ったものの、椅子に座ってみれば効果は明らかです。
下を向いた時に、下っ腹のしつこい脂肪が見えなくなっていました。
今まではもっちりと脂肪がついていたのに、触ってみても摘みにくいほどです。

その時の事を思い出すと、今でも嬉しくなります。
この思い出は、ダイエットを続ける上でのモチベーションの源です。

軽めのウォーキングと筋トレ、そして生姜ダイエットは今や日課になりました。
ゆっくりでも効果が出てくれているので、まだまだ続けられそうです。

毎回ダイエットでへとへと


いろんなダイエットに挑戦しては、痩せる、リバウンド、痩せる、リバウンドの繰り返しで
なんだかいやになってしまってダイエットしてるという意識をしないようにしました。
どうも自分を過激なダイエットに追い込んでしまう傾向があって、そういうダイエットは必ずリバウンドしてしまうんです。

何か一つだけ食べる例えばリンゴ、バナナ、お手軽だけど、あとの他の物食べたーいという欲の激しさ。

あと、甘いものを決して食べないというダイエット方法。
私にとって食べないという選択肢はないのだと思い知りました。甘いものって心まで豊かにほっこりさせてくれますよね。
それが全くないのはうるおいなさすぎでしょーという感じです。
でも昔1度甘いものを食べないダイエットしましたよ。
そしたら、耐えきれなくなって甘いものを食べると、なんか体中に甘い成分が行き渡って染み渡るのを、実感しました。
あんなに甘いものが体にしみこんでゆく感覚は初めてでした。
吸収してるのも実感できて、そして一気に体重も増加しましたよ。
我慢は基本的に向いてませんでした。

私にとって効果的だったのはヨガです。
ホットヨガに興味があり1年ほど週1回通いました。
かなりきつくて苦しかったけど、終わったあとの爽快感がやみつきになります。
そんなに無理してやったということもなく、教室以外の運動はしていませんが、気が付けばピーク時の体重より8キロは落ちました。
代謝もよくなり、汗をかくようになりました。
それから教室をやめても体重は戻ることなく今に至っています。

友利新先生の本


テレビに出ている医師の、友利新先生の「美人科」へという本を読みました。
ダイエットについていろいろのっています。
お医者さんなので健康的にきれいになるこつが書いてあります。

やはり食べないダイエットはとても危険だといわれていますね。
ダイエットのこつは、歩く、入浴する、深い呼吸をするです。
これを毎日取り入れるだけでも、健康なスリムな体になります。

テレビ番組で痩せる食材の情報がありますが、継続できない方も多いのではないでしょうか。
酵素もいいといわれていますね。
私は最近甘酒やヨーグルトを積極的にとりいれています。
便秘が少しずつ改善しています。
便秘が治ると老廃物が外に出るので、気持ちもすっきりして体も軽くなります。
ウエストサイズもマイナスになりました。
お腹回りに脂肪がついていると体全体のスタイルが悪くなります。

私は音楽が趣味でいつまでもライブに行って楽しみたいと思っています。
足がしっかりしないと立って楽しむこともできないので、筋肉をつけるようにストレッチもしています。

体重を落とすことばかり考えるより、筋肉をしっかりつけると自然に脂肪が燃焼しやすい体になると思います。
たんぱく質もしっかりとることが必要です。
卵や魚、大豆はダイエット中も減らしてはいけない食品です。
ごはんは少し減らしました。
糖質制限も行き過ぎるとエネルギー不足で、脳によくないといわれていますね。
定食のメニューのように、いろいろなものを食べるのが、綺麗なスタイルになるこつです。

自分流ダイエット


なかなかあの手この手でやりましたが、なかなか成果が現れないという状況にいよいよながら自分流で今はやっています。

どんな方法かというとウォーキングです。先ずは、歩く事です。
目的意識を持つというのは、買い物です。
買い物をしながら、ただの買い物なら誰でもやれますし、誰でも思いつきますが、せどりしながらのお店回りダイエットです。
iPhone片手にせどりしながら、車を使わずにとにかく歩きます。
歩いているという意識よりもプレミアム商品を探すという意識を持ちながら歩きます。

そうすることで、面倒とかこれから歩かなきゃとかダイエットしなきゃというより、せどりをする稼ぎたいという意思が先行し、
辛いとかダイエットからの解放が意識から消えて楽にダイエットができちゃいます。
本当は、ダイエットしたいという気持ちがあるかと思いますが、痩せなきゃだと忍耐強く継続できません。
忍耐強くやらなきゃ、全然成果が出ませんし、きっとまたやらなくなります。
しかし、お金に変えるというならだんだん頑張れるはずですし、実際にダイエットになりました。
ついでにダイエットという感覚が大事だと思います。
歩きながら、商品知識やせどりノウハウを覚えながらも、自宅でぐーたらという生活からは思いっきり脱却しました。

後は、食事を制限し、お菓子や炭酸、お酒からも縛られずに、質素にお金をかけない生活に慣れてきます。
全てはお金の為なら、頑張れるのではないでしょうか?

ヨガでダイエット!


ダイエットをする時、必ず我慢が必要となりますね。
そのことが嫌でたまりません。
そのため、我慢をすることをしなくても良い方法を見つけることにしています。

その一つに、楽に運動をするということです。
痩せるためには、運動をすることが大切です。
しかし、その運動というのは、とても疲れます。
そのことを思うと、運動をすることが嫌なのです。

そんな時、楽にできる運動方法を見つけることができました。
それは、ヨガです。
体が柔らかい私は、ヨガによる運動方法をとても気にいっています。
そのヨガがいいのは、なんといっても激しい動きを必要としないのです。
ゆっくりと運動をすることによって、カロリーを消費することができます。
そのため、仕事から帰ってきて疲れている時も、ちょっとしてみようかなという、そんな気持ちを持つことができるのです。
普通だったら、仕事から疲れて帰ってきて、運動をする気持ちになりませんよね。

その点、ヨガの場合はもう一つ良いことがあるのです。
それは、呼吸方法による運動ということです。
その呼吸を使った運動というのは、とてもリラックスをすることができます。
そしてそのヨガをし終わった時、とてもすっきりとした気持ちになることができるのです。
そのスッキリとした気持ちというのは、晴れやかなストレスが緩和された気持ちなのです。

そんなダイエット方法なら、毎日続けることができますね。
そのため、毎日行ってストレスと体重を減らすことにしています。

結局は。


ダイエットに関しての関心は、ここ最近は大体の人が関心を持っているし、
女性に関しては感心の中心昨今は女性だけではなく男性にも健康志向なダイエット派だけでなく、
自分の見た目を気にする男性も多くなってきており子供の肥満にまで感心はどこまでも及んでいる。

ダイエットに関しての本、雑誌の特集、ネットの記事、凄く短いスパンで様々な種類のダイエット方が生まれては流行って、
しばらくするとなんとなく忘れられて風化していく・・の繰り返しだ。

だけど、ダイエットというか減量は結局は何をしても痩せる。
ものすごい極論だけどどんな方法を使っても痩せる、ダイエットのゴールは体重を目標まで減らすということ。

人それぞれ体質や体形、性格が違うので痩せていく速度やどんな風に痩せていくかは人の数だけ千差万別だろうとは思うけれど、どんな方法でも痩せる。
ゴールまでの速度が様々なだけに途中で挫折したりあきちゃったりするのでゴールまでたどり着けないだけだ。

よほど自分に合わない方法を使わない限りある程度の結果は出せるに違いない、
そしてその後、その体重を維持していく生活習慣を自分の物にできるのかがとても重要になるということ。
目標体重まで頑張って到達したとしてもその後、太ってしまった習慣を再開したらまた少しづつ増量してしまうことになってしまうからだ。

そこから考えるとダイエットというのは、痩せる習慣、太らない習慣を死ぬまで続けていくということだなと、最近うっすら気づいてきたのでした。

私とダイエット。もち麦ダイエット継続中


私は、幼少期から肥満体系。

それでも、10代から20代前半の頃は、痩せてはいなかったが標準な体型に結構近づいていた時期でした。
10代の頃はがむしゃらな食事制限。20代に入ってからは置き換えダイエット。毎回、確実にある程度の成果はでるんです。
しかし太ってはダイエット、太ってはダイエットを繰り返しで、その都度必ずと言っていいほどリバウンドしてしまいました。
結果、元の体重より増えるという悪循環。

30代になり、容姿うんぬんというより、なにより健康面での不安が沸くようになってきて、本格的にやばいなっと感じている次第です。
でも、食べることがストレス解消になってるのもあってなかなか食事制限ができないのが現状。

とりあえず、話題になったダイエット方法には、色々手を出してみるも、なかなか続かない。
本屋さんで出会った糖質制限ダイエットのレシピ本を手に取り始めてみたが、炭水化物を抜いたり減らしたりっていうのは、かなりキツイ。
改めて自分の普段の食生活を振り返ってみると、白米大好き!パン大好き!麺類大好き!むしろ、肉や油はそんなに食べていないって事に気づきました。
そして、案の定糖質制限ダイエットは1週間も続かず。

そんな中、ふと見ていたテレビで目についたのが、もち麦ダイエット。
これ、私にぴったりじゃない?これならいけそうじゃない?って事でさっそくもち麦を購入。
これが結構良くて、大好きな炭水化物を我慢せずに食べれる。そして全然手間じゃない。
腹持ちが良いし、モチモチしてておいしい。そして、そして、長年の便秘が解消されました。
正直、まだ大きな体重の変化はないですが、もち麦は無理なく長期に続けられそうと期待してます。

つまったダイエットは危険?!


これはうちの旦那の身のつまったダイエットの話。

今から一年前、1週間で痩せたダイエット。
ダイエット前の週から旦那は、結構な量の夕食を毎晩食べる。それから2~3日便秘が続く。
「ストレスで食べすぎるのか、それとも、ストレスで便が出ないのか、そこが謎。」
まさに、シェークスピアのハムレットさながらの問題であったが、
たいして気にせず、さらに夕飯のドカ食いからのダイエット週間に突入。

ダイエット1日目。食べるとすぐ嘔吐。お腹の張り具合が半端ない。
ダイエット2日目。嘔吐のせいで食欲不振。水分補給のみ。
ダイエット3日目。病院に駆け込む。診察の結果、「便秘」と診断される。注1.
夜、処方された薬を飲み、1時間ほどで腸が動き出す。
ダイエット4日目。排便。小食にする。嘔吐なし。
ダイエット5日目。排便。断食のような状態だったため、小食になる。
ダイエット6日目。排便。張っていたお腹が平らになる。
ダイエット7日目。ズボンが緩い。見るからに細くなる。
ダイエット終了。

注1.診断前に重い病気かもしれないと大袈裟に騒いだ旦那に対して、診断後どう対応したらいいか分からず微妙な空気が流れる。
便秘を馬鹿にするつもりはないが、(便秘という言葉が)もうちょっと渋い病気の名前であれば良かったのにと思った。

終了後の感想
当たり前と言えば当たり前であるが、下が詰まると、上から入れても入らないということだ。
それから、排便だけで体重が減り、見た目もスッキリしたのには驚いた。

これはダイエットと言えるか?
私個人の答えはNOである。ただの病気だ。
けれど、その頃ダイエットをしたいと言っていた旦那にしてみれば、棚ぼたのダイエットだったのだろう。
1年後、普通にリバウンドしているし、誰も真似したくもないだろう。
ただ、個人差もあると思うが、体重計で排便前と後で体重を量ると100~200gの差が出るので、
体重を量る時は、排便後がおすすめである。(痩せた気分が一瞬だけど味わえる。)

夕飯だけご飯をやめてダイエット


体重は常に落としたいと思っています。
脂質異常症なので病院へかかりコレステロールを下げる薬を服用中。
ダイエットも勧められるのでいろいろ試しましたが歩いたりしても私の場合はあまり痩せませんでした。

一番効果があったのは炭水化物を制限すること。

いちいち考えるのが大変なので夜だけ白米を食べないことにしました。
当然お腹が空くわけですが我慢。
どうしても我慢できない時は無糖のヨーグルトなど炭水化物でないものを食べるようにしました。

結果から言うとひと月で一キロずつ減っていき4キロ減です。
4キロでも結構違います。
服のサイズはワンサイズ下がったし指輪もゆるくなるし、靴も余裕が出来ました。

ただ食事療法のみのダイエットは油断するとすぐダメになります。

夜食べないからと昼間におやつを食べてしまったりするとアッという間に元にもどります。
間食をしないで、夜だけ白米を抜く、体重計に毎日乗る、空腹を我慢する…これが出来れば確実に痩せると思います。
おやつは本当にダイエットの敵です。
会社は女性が大半なので、おやつの誘惑も多くて困ってしまいます。
休憩の時にお茶うけとして回ってくるおやつ。
ホント目の毒ですよね。それを毅然として断わることが出来る人はダイエットに成功しているようです。
でも、ただお茶を飲むだけってやっぱり寂しい。
ついついちょっとなら…って食べちゃうんです。
これがいけないです。お菓子って高カロリー、炭水化物の固まりなのですよ。
でも、まさか休憩を他の場所でするわけにもいかないし、誰かおやつを断る意志を私に下さい(><)